ART-MAI 世界デビューへの想い

更新日:6月30日




音楽と写真とわたし


このパリ個展へ作品出展のお話をいただいたとき、本当に嬉しかった!

海外からの出発ができる。

初舞台で踏める世界からの出展。

音楽では今までインディーズとしてレーベルを持ち、

全国流通を経て、都内を中心にシンガーソングライターART-MAIとして、

ソロ名義のほかに「クワイア」として東京国際フォーラムやbillboardのステージにたち

東日本大震災復興マラソンテーマソングを

スポーツMIZUNO社より制作させて頂き、活動してます。

生きることに愛について歌っています。


そして写真家としては日本で個展を開くまえに

海外からまず個展出展することの夢が先に叶いました!

必ず世界と日本の架け橋となれる存在になりたいとの想いが通じました。

そしてもうひとつの自分、写真家としてのARTーMAI。

わたしのできることを2つあわせ、日本とフランスの架け橋になれるよう

写真と音楽、この個展の為に曲を創りました!!

年内には日本で私だけの作品の個展なども今詳細を決めているとことです!

必ず海外でもわたしだけの作品での個展をひらくこと近い夢のひとつです!



写真をみて、音楽を聴いて、視覚と、聴覚で鑑賞してほしい。

五感に訴えて感じてもらいたい。

そう考えこの日のために制作してきました。

唯一無二の表現方法でありたいとの想い。


今回はアンニュイと世界で誰もが象徴するSAKURAをテーマに制作しました。

写真にSAKURAはいれてはいないが、その儚さや、

桜の時期にみんなが魅了される感覚と散りゆく、一瞬の儚さ的なものを曲調にもとりいれました。




アンニュイとは

フランス語で、「物憂さ」という意味がある。

しかし、カタカナ語での「アンニュイ」には、「神秘的」「ミステリアス」という意味をもっていて、

カタカナ語で使うときの意味あいはポジティブな印象で使われることが多いそう。

ennui⇄アンニュイ




コロナ禍や争いが現実に起きている今。

こころで寄り添う、写真で、音楽で、言葉で。

言葉が通じなくても感覚でそっと寄り添える自分でありたいと。

表現者でありたいと。

誰か一人のかたに、こころに届くために。

自分にしかない 表現が、音楽が、歌が

届くことを願って。

みんなが笑顔で生きていけるそっと寄り添える社会になるよう、

大切な自分の感情をARTをこころをこめて社会に少しでもインスパイアできる自分でいたい。

LOVE&PEACEをいつも願って。

ART-MAI




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