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【1回きりだからこそ】 イベント写真撮影依頼のコツART-MAI出張カメラマン

最終更新: 2019年8月27日



【イベント写真の満足度をあげる!依頼のコツ】 ART-MAI出張カメラマン


オメガ3オイル啓蒙家・オメガオイル料理研究家であるオメガ さと子さんの本【最強の妊活】。出版記念トークイベントにて、ART-MAIが撮影して参りました。


イベントはその日一度きりですよね。


撮影も本番1日限りです。


ですから、出張写真撮影は本番と同じくらい、準備も大事です。


事前にカメラマンと情報共有をしておくことが重要です。


イベント写真の出来栄えや満足度は、依頼の仕方によっても変わってきます。もし「撮影依頼をしたけど満足できなかった」「欲しいショットを撮ってもらえなかった」という経験がある人は、イベント写真の依頼の方法を知っておくと失敗がなくなりますよ!


そこで今日は「イベント写真の依頼のコツ」

3つをピックアップしてお伝えしますね!




①イベントの流れ・タイムスケジュールをカメラマンと共有する

当日のタイムスケジュールや全体の流れをカメラマン側にも把握しておいてもらいましょう。参加者の撮影可否の確認も行います。


カメラマンは、カメラの機材やその日の服装などの情報を元に判断します。

・当日のイベント名 ・イベントのURLや招待状などの資料

・イベントの目的 ・来場者層 ・当日の大まかなタイムスケジュール

上記の情報をカメラマンと共有します。服装や撮りかたに指定がなければカメラマン自身で当日の服装を判断して、出張撮影前の準備をします。


多くの招待客が集まるセミナーやイベント事などでは特に、事前にしっかり情報共有をしてください。カメラマンが当日入室してもよい場所や、「この写真は必ず必要」という情報も共有しておくとスムーズです。


②写真の構図を考えておく

イベント写真に必要な写真や、撮りたい構図をあらかじめ決めておきます。


行き当たりばったりで撮影すると、必要な写真がない!撮ってもらうのを忘れた!と嘆くことになりかねません。


ブログやインスタを見て、理想としている撮影角度や表情に近い写真を見つけて、カメラマンに伝えておきましょう。カメラマンは情報をもとに、どういう構図で撮影するか、撮影角度や表情をシュミレーションします。


③写真の使用目的を明確にする

写真が必要となるイベントは、各種発表会やセミナー、パーティなど様々ですが、出張カメラマンに「どのような媒体に使うのか」「何のために必要なのか」ということを伝えておくとスムーズです。

ひとことでイベント写真と言っても、撮影後すぐに使う写真なのか、社内記録として使うためなのかで違いますよね。


またはプロフィール写真として使いたいのか、インスタグラムの投稿にも使いたいとか、用途によって撮り方も全く変わってきます。


写真の使用目的をカメラマンと共有して、すてきな写真をたくさん撮ってもらって下さいね!


ぜひ、出張撮影の依頼の際に参考にしてみて下さい。



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